アダルト動画を見る場合は角をキープ

やっぱりいくらヘッドフォンをしているとはいえ、音は多少もれますからね
その時に一番いいのが角の部屋なんです。防犯カメラからも外れているのでオナニーにはぴったりの部屋。

隣の女の子もまさか

よくワタシはインターネットカフェに出没致します。
目的はアダルト動画。ワタシは恥ずかしながら実家に住んでいて、今や1人1代は当たり前の携帯電話を持っていない。
もちろんそんな男に彼女なんかできやしません。そのため、インターネットカフェに行きアダルト動画を見る事によって性欲を満たしている。
今のインターネットカフェは12時間2000円など破格で運営している店舗も多く、ワタシみたいなモノには非常にありがたい施設とでも言っておこうか。今宵もまたアダルト動画目的に地元のインターネットカフェに入った。
ワタシはタバコを吸わないのでいつも喫煙席を指定し、また寝転がれるようにフラットシートを選ぶ。このフラットシートがアダルト動画を観てオナニーするにも非常に楽なのである。ここでいつもワタシのわがままを店員さんに注文する。必ず角にしてくれと。この理由はまず防犯カメラの死角に入るので中の様子はまるっきり見えない。
また人がなかなか通らない場所である為、落ち着いてアダルト動画を閲覧しての自慰行為におよぶ事ができるという利点がある。そんないつもの座席を指定し、場所に行くと、ふと隣の席に女性モノの上着を確認した。あー隣は女性か、くらいにしかその時にはおもわなかっただろう。
まぁなんとかオナニーはバレないようにするかみたいな。部屋に入ってしばらくはアダルト動画を見ずにゆっくりしていると何やら隣の席からクチュクチュと音が聞こえてきた。んーこの音はエロイ音だなーと直感したワタシはすかさず隣の部屋を覗く決意をした。
ワタシは高身長の隣の席くらいならたやすく覗く事ができる。今起きている事で異常に興奮してしまったワタシを止める事はだれにもできない。また角部屋ということでワタシの覗き行為がカメラに映る事もないという安心感は尋常ではなかった。となりの女性の部屋から聞こえてくるあのいやらしい音は間違いなくアダルト動画でオナニーしていると悟っているからである。そしてゆっくりと中の様子をうかがった。ワタシの目に飛び込んできたものは、20代前半のちょっとおとなしそうな女の子。その女の子は大きく足を開き、ブラウスで多少下半身は隠しているもののそのブラウスが小刻みに動いているのが確認とれる。
これはやはりオナニー真っ只中であった。若干の女の子の喘ぎ声にエッチな音。ワタシのムスコはアダルト動画を見ずしもギンギンになっていました。はっきりと女の子の陰部は見えませんが、そのオナニーしている態勢、声、音、そして周りにばれるんではないかという緊張感に包まれながらワタシは果ててしまった。
インターネットカフェはやめられません。

ネットカフェ

病みつきになる行為

あの時のことが忘れられなくて次の日もネットカフェに行ってアダルト動画を閲覧しながらオナニーをしていました。
昨日に隣の部屋にいた女はさすがに今日はいないと思い一人エッチで我慢することにしたのですが、奇跡が起きました。
なんと隣から喘ぎ声が聞こえてきたのですが、この声はあの女で間違いなく今日もアダルト動画を閲覧しながら自慰行為を行っているようでした。
同じアダルト動画を観てオナニーをしているのかと思うと再度興奮が湧きたってきて今まで以上の快感を得ることになったのは言うまでもありません。
勇気を振り絞って隣の部屋にいる女性に声をかけてみようと思ったのですが、童貞にはそんなことができるはずがありませんでした。

アダルト動画でオナニー

女性と出会うことができた

恐らく隣でアダルト動画を閲覧してオナニーをしているであろう女性と何とか知り合うきっかけがないかと思い試行錯誤してみましたが、どれも不発でした。
オナニーをしている女性の喘ぎ声を聞くたびに会ってみたい気持ちが強くなり、ついに隣の部屋の扉をノックすることに決めました。
こんなにドキドキしたのは初めてアダルト動画を閲覧した時依頼なのですが、今日のワタシは今までとは違うことを証明しようと自分に言い聞かせていました。
扉をノックした瞬間に物音が鳴ったのですが、恐らくアダルト動画を観て自慰行為中だったので仕方のないことですが、扉を開けた女性の顔を見て驚愕してしまったのです。

アダルト動画で自慰行為する男